2010年08月24日
Bluetoothヘッドセットで耳が痛い話

画面見たり携帯持って通話してればもう減点対象です。
でも、車で移動中に電話がかかってくることもあるし、バイパスや高速道路で走っているときは、「路肩に止めて」というわけにも生きません。
そこで、ハンズフリーシステムのお世話になるわけですが、
今、携帯でハンズフリーと言えば、「Bluetooth」です。
Bluetooth対応携帯で最初につながりを設定して、充電さえしておけば、電源を入れればケータイとワイヤレスで直接繋がります。
携帯によって初期設定の方法は違うので詳細は割愛しますが、わがauのケータイでは、bluetooth機器の初期登録をして、接続開始をすれば、青いBのマークがついて、接続完了します。(電池の持ちを考えてbluetoothを切断したら、改めて接続開始をしないとならないのは面倒ですけどね)
さて、はじめてBluetoothヘッドセットを購入し、使い始めた頃、イヤホンもあまりしない私は耳に違和感を感じました。
…耳がいたい。
カナル型イヤホンと同様に、耳の穴に入る部分は大中小交換可能なのですが、このサイズがどうやら合っていなかったらしく、何度かしっかり装着しているうちに、耳の穴が腫れてしまった(T_T)
落下防止のフックはついているのですが、しっかり装着しようとぐりぐり回して入れたりしていたのが悪かったのか、耳の穴の入口の軟骨に負荷を掛けてしまったようなのです。
腫れて痛いので、しばらく反対の耳にしていたのですが、
「このまま入れ続けていたら柔道家の耳のようになってしまうのだろうか・・・」
と、不安になりつつ数日放置していたら、1週間ほどで腫れが引きました。
何事もなかったかのように…
いやー、焦りましたよ(^^;
耳の穴が小さくなってしまったら
イヤホンが入らなくなってしまうので(^^;;;









それにしても、色々ありますね。
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